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社会に対する取り組み

東京支店・横浜支店

マテリクス株式会社「東京清掃支店」と名づけ、利他の心を具体的な活動に反映するための社外清掃活動に力を入れています。支店周辺の皆さまから活動を認知していただき、感謝の言葉をいただけることをゴールとして設定し、日常活動として定着させています。
これに並行してペットボトルキャップと空き缶のプルタブ回収を進めており、回収量が着実に増加し、活動の成果が見えるとともに参加メンバーの意識向上という好循環をもたらしています。

千葉支店

機動的なメンバー編成やグループディスカッションの活動によって社員一人一人の問題意識を高め、具体的な活動に反映しています。他支店の成功事例などを参照しつつ、まずはできることから始めるためにペットボトルキャップ、プルタブの回収や電気使用量、コピー用紙使用量の削減などに取り組んでいます。
こうした活動の成果は着実に出ており、今後さらに拡大していくための意思統一を図っています。

大阪支店

身近な目線でできる社会貢献、そしてSDGsが設定するゴール達成への取り組みとして、大阪支店では環境と人々の健康に資するための活動を行っています。それぞれの活動内容はSDGsの3番「全ての人に健康と福祉を」、12番「つくる責任、つかう責任」、13番「気候変動に具体的な対策を」に合致いたします。
具体的には、ペットボトルキャップやプルタブを回収、それをワクチン供給のために寄付する活動、さらには名刺を再生紙に変更することやコピー用紙の使用削減、電気使用量の削減など、今すぐできる取り組みを強化しています。
また、人の命と健康に関わる企業として「ドナルド・マクドナルド・ハウス」(長期入院を余儀なくされている子どもたちと家族に第二のわが家を提供する事業)への寄付、社員個人による献血の積極参加などにも取り組んでいます。

神戸支店

空き缶やそのプルタブは、貴重なアルミ資源です。この資源を回収、寄付することによってアルミ製車椅子や難民支援、途上国へのワクチン供給が可能になります。この目的の意義やSDGsとの整合性などをメンバー間で共有し、積極的な回収活動を進めています。
また、教育現場への支援活動としてベルマークの収集も行っています。こちらもプルタブ回収と同様に進捗を数値管理し、着実に成果が出ています。

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